- 1手 = 回して、玉が止まるまで。止まったら急須から、いちばん広い空きに次の玉が入ります(回しても玉が動かなかった場合も入ります)。転がっている途中で次を押すと、その場で1手が確定します。
- 新しい玉は、いちばん広い空きに出ます。上の「空き」は、次の玉に対するいちばん広い空きの大きさです。70%以上あれば押し込んで出せます。
- 70%に届かないと警告が出て、箱の中に青い点線(いちばん広い空き)と赤い点線(必要な大きさ)が出ます。次の1手でも届かなければ終わりです。玉がまだ動いている間は判定しません。
- 1024どうしが合体すると、2048になって消えます(+2048点)。